
ROCKDANCE ボーイズ チーム 鈴木仁(13歳)はエアーやチューブが得意な神奈川県小田原市出身の中学一年生。今年はハワイにも挑戦した。そして、今日は朝一で学校に行く前に電車に乗って平塚にサーフィンしにやってきくるほどハングリーだ!ぜひこれからも楽しくサーフィンする気持ちを忘れずに続けていって欲しいです!
稲葉玲王がお気に入りのTOKORO SFSモデルを持ってソエダサーフボードジャパン(SSJ)の工場へやって来ました。ミーティングの内容は使用した各モデルの乗り心地、樹脂やラミネート方法等についてなどで、彼からのフィードバックは私たちのにとって良いボード作りに欠かせなく本当に良い勉強になります。
松本光二 ハンドシェープ EXTREME GROVELER (エクストリーム グロベラー)5’9″ x 18 7/8″ x 2 5/16″ SWALLOW

松本光二 ハンドシェープ NEW EXTREME (ニュー エクストリーム) 5’10” x 18 3/4″ x 2 5/16″ SQUASH

本日より治療の為に休止していましたROCKDANCE / 松本光二 シェープのオーダー受付を再開いたしました!松本ファンの方はぜひご検討よろしくお願い致します。Photo : Studio LIAL
パット ローソンが開発した日本限定モデル The 4 x 2 はクアッドのフィンセットアップとディープコンケーブからダブルコンケーブボトム使用に仕上がっていてどの他のモデルよりも最速なライディングを可能にしてくれます。クアッドフィンには小さめのフィン(フロントにM3000、センターの2本にはGS)をお勧め致します。このデザインは簡単に素早いテイクオフが出来、トロめの波のセクションでもよく加速してくれます。いつも使用しているパフォーマンスボードより6から8インチ短めにオーダーしてください。
牛越峰統と脇田貴之の今年のハワイでのツーショット。ROCKDANCEチームメイトであり、40代になっても現役でずっと一緒に日本のサーフィンを盛り上げている!!!
毎冬、多くの日本人サーファーがハワイに通い命をかけビックウェーブにチャレンジしている。カメラマンが撮影をしていないと写真が残らないのでサーフィンをしない者もいる。その中でも脇田はカメラマンがいようがいなかろうが全く関係無い。ただサーフィンが大好きなだけなのだ。20年以上にも渡りハワイに通い続けローカルをリスペクトしながらチャージしているからこそ認められている。なんとパイプラインにはワキタピークとローカルに呼ばれる波に乗るポジションがある程だ。この素晴らしいライディングと笑顔を見せられたらローカルも彼を認めるのも納得できるのではなかろうか。
私たちは海外のサーファーやシェーパーなどと交流することが多い。そして彼らに日本人のサーファーで誰を知ってるかと聞くと皆が口を揃えて脇田貴之だと答える。長年に渡りTEAM ROCKDANCEとして海外で我々のブランドの存在をアピールしてくれる彼は本物のライダーでありプロサーファーなのではないだろうか!!!日本ももちろんだが世界に誇れるサーフボードブランドを常に目指していきます。
Photo : Naoya Kimoto
FCS2のプラグのNEWカラーが3色オーダー可能になりました!!!オレンジ、イエロー、ブルーです。FUTUREフィンの様にミックスは出来ませんのでご注意ください。
RIPCURL JAPANさんの稲葉玲王の広告が最新サーフィンライフ広告(4月号)に掲載されました。ぜひチェックしてみてください!!!